FC東京
東京V=燃料がどれだけもつかというハイプレス、終盤全く攻撃出来ずの状況も凌ぐ FC東京=グダグダの前半を経ても、信念を貫いた後半により攻めまくったが
川崎=再度の栄光には遠い道のり、ひたすらフィニッシュを浴び続けるサッカーに明日は FC東京=脆弱となったライバルに手を緩めない、スコア以上の完勝
町田=慣れないボール保持を強いられる我慢の展開、最後は体力勝ちで振りきったか FC東京=勢いが良かったのは前半の前半のみ、ギアアップは最後まで出来ず
FC東京=サイドからの推進力を軸に蘇る攻撃性、ベテラン両SBの動きは圧巻 浦和=2CBでのビルドアップは朧気ながら定着も、圧を跳ね除けるには至らず
FC東京=ボール保持とは聞こえが良いが、結局俵積田のドリブル頼みの感が 広島=完全に強さを取り戻し、相手の心を折りに掛かる
FC東京=ただでさえ分の悪いダービーマッチ、低調な状態で迎えては敗着は当然か 川崎=超過密日程の入り口となったダービーマッチは、相性通りに幸先良い試合に
FC東京=雪交じりの雨と、難コンディションの中で露呈するサッカーの不透明ぶり 湘南=ポゼッションでは相手を上回るも、後半は選手のクオリティの差が露骨に
<両軍スタメン> 東京ダービー・第2ラウンド。 ↓第1ラウンドの記事 coro5coro0.hatenablog.com
<両軍スタメン> FC東京は、原川がルヴァン杯3回戦(鳥栖戦、1-1・PK5-4)で退場(警告2度)となったためこの試合出場停止。
<両軍スタメン> ヴェルディは山田楓喜が、FC東京は野澤大志ブランドン・松木・荒木がU-23代表に参加のため離脱中。
<両軍スタメン> 監督交代後も、一進一退の成績で波に乗れずという状態を続けているFC東京。その心境は、欧州スタイルを身に付けようとして果たせないでいるもどかしさか。あるいは下位カテゴリのJ2で、同じ東京都のクラブである町田(神奈川県だろと言って…
<両軍スタメン>
<両軍スタメン>
2度目の味の素スタジアム。どうしても「また東京ドロンパに会いたいを観たい」という思いを抑えられず、東京へ旅立ち。前回はまん延防止等重点措置の下での試合だったので、制限無しの今回はどれだけ熱気という破壊力に押される事となるか、期待と不安を抱い…
<柏スタメン> 3-3-2-2(3-1-4-2)GK 佐々木RCB 古賀 CCB 高橋 LCB 田中RWB 大南 DH 椎橋 LWB 戸嶋IH ドッジ IH マテウス・サヴィオFW 細谷 FW 小屋松<FC東京スタメン> 4-1-2-3GK ヤクブ・スウォヴィクRSB 長友 CB 木本 CB 森重 LSB バングーナ…
<FC東京スタメン> 4-1-2-3GK ヤクブ・スウォヴィクRSB 中村帆高 CB 木本 CB 森重 LSB 長友DH 東慶悟IH 渡邊 IH 松木RWG 紺野 CF ディエゴ・オリヴェイラ LWG 永井<福岡スタメン> 4-4-2GK 永石RSB 前嶋 CB 奈良 CB 宮 LSB 志知RSH ジョルディ・クル…
<磐田スタメン> 3-4-2-1GK 三浦RCB 山本義道 CCB 伊藤槙人 LCB リカルド・グラッサRWB 鈴木雄斗 DH 鹿沼 DH 遠藤 LWB 松本IH 上原 IH 杉本FW ファビアン・ゴンザレス<FC東京スタメン> 4-2-3-1GK ヤクブ・スウォヴィクRSB 中村 CB 木本 CB 岡崎 LSB…
<C大阪スタメン> 4-4-2GK キムジンヒョンRSB 松田 CB 西尾 CB 鳥海 LSB 丸橋RSH 中原 DH 奥埜 DH 原川 LSH 清武FW 北野 FW 加藤<FC東京スタメン> 4-1-2-3GK ヤクブ・スウォヴィクRSB 渡邊 CB 木本 CB 森重 LSB 小川DH 青木IH 安部 IH 松木RWG 紺野 …
<広島スタメン> 3-4-2-1GK 林卓人RCB 野上 CCB 荒木 LCB 佐々木RWB 藤井 DH ハイネル DH 塩谷 LWB 東俊希IH 柴﨑 IH エゼキエウFW 鮎川<FC東京スタメン> 4-2-3-1GK 波多野RSB 内田 CB 渡辺剛 CB 森重 LSB 長友DH 青木 DH 安部RSH 東慶悟 CH 高萩 L…
※サッカー観戦編はこちら ※2度目の川崎編+観光はこちら 調布市・調布駅に辿り着きました。とはいっても、味の素スタジアム(以下味スタ)があるのは、2駅隣の飛田給駅であり。拠点作り(宿取り)のために降りました。 ホームタウンのあちこちに掲げられて…
地元クラブのサッカーを観に行く、との大義名分の下に東京・調布市へ旅立ち。(なおバックスタンドに座り雰囲気に身を任せるという、応援する気が無いスタイル)JR京王線・飛田給駅を降りてから、徒歩で余裕で行ける距離という好条件の立地に構える味の素ス…
<柏スタメン> 4-2-3-1GK キムスンギュRSB 川口 CB 大南 CB 山下 LSB 古賀DH ヒシャルジソン DH 大谷RSH クリスティアーノ CH 江坂 LSH 瀬川FW オルンガ <FC東京スタメン> 4-1-2-3GK 波多野RSB 中村帆高 CB 渡辺 CB ジョアン・オマリ LSB 小川DH 森…
ACLのために前倒しされて行われた、ACL出場チーム同士の対戦。色々な事があり、グループリーグが行われていたのが遠い昔のような気がしますが、11月24日から再開されるとの事。2チームに分ける、と言った事も危惧されましたが、日程的には何とか回避出来たよ…
今季の一種の流行である「4-3-3への移行」の代表格となっているFC東京。しかしあくまで守備重視なのは不変と、らしさを発揮している長谷川健太監督。この辺は清水時代の後半(5~6年目)と変わっていないな、と一種の安堵感を与えてくれます。 選手の移籍…
川崎・等々力で行われる試合を控えた前日。東京に降り立った自分は、FC東京の練習場がある小平市へと向かう事に。 JR・高田馬場駅から乗り換え、西武新宿線へ。北海道→東京と場所を移した故の暑さに加え、雨模様のための湿度の高さにも苦しめられながらも、…
堅守の戦い・第2ラウンド。(ちなみに前回も取り上げました) 現在広島の監督を務めている城福浩氏は、前所属がFC東京の監督という因縁持ち。しかもそれは2期目であり、FC東京関係者(サポーター含む)に一定の信頼を得ていたと思われましたが、その2期目を…
穴を作らない。 目下J1首位のFC東京、その売りは失点数リーグトップの少なさ(16失点)が示す守備力。しかし攻撃が弱いという事は無く、ここまでで33得点。「良い守備から良い攻撃は生まれる」という格言を如実に表しており、特に今季の東京の戦術はカウンタ…
固い、硬い、とにかく堅い。そんな頂上決戦(現在)でありました。 ともに前年は後半尻すぼみになった2チーム。ともに地味なストーブリーグに終始し不安視された2チーム。そしてともに今季も上々の滑り出しを魅せた2チーム。 広島・東京ともに守備の堅さを売…