ぶらりドリブルの旅

サッカー観戦(Jリーグ)好き、といってもPCの前が居住区になりつつある北海道民。

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグWEST-A第16節 徳島ヴォルティスvs奈良クラブ

徳島=突入した混乱期、その整理に明け暮れるという状況はピッチ上でも表れ気味に 奈良=前回視聴時と同じシステムながら、その流動性が段違いなのは相手の出方の影響か

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグEAST-A第16節 栃木SCvsブラウブリッツ秋田

栃木SC=崩すにはあえて同じ土俵で戦うのが必要と思ったか、何度か良い攻めは見せるもゴールレス 秋田=平常運転も、押し込む・凌ぐ時間帯がハッキリしすぎたのは良い事なのかどうか

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグWEST-A第16節 ツエーゲン金沢vsアルビレックス新潟

金沢=3バックvs4バックの長短が露骨に表れ、弱点を使われて劣勢に 新潟=後半は見違える保持力、最後の決壊はパワープレイ頼みなのが微妙か

DAZN観戦 2026年J1百年構想リーグWEST第16節 セレッソ大阪vsV・ファーレン長崎

C大阪=地上ではほぼゲーム支配、パワー負けしての失点が無ければ…… 長崎=必死に渡り合うも、前で奪えず・後ろで守れずという難儀な守備対応は拭えない

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグWEST-A第15節 FC今治vs高知ユナイテッドSC

今治=規律正しいゾーンディフェンスに見えた前半は錯覚か、後半は一転ボールゲインの応酬で白兵戦を制す 高知=この日も組織的に戦うも、疲労からかミスの流れは止められず敗着

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグEAST-B第15節 RB大宮アルディージャvsいわきFC

大宮=相手をひっくり返す形は最初から出来ていたという感で、決定機を量産 いわき=自慢の強度も形無しと言う他無い、失点シーン&量産される反則

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグWEST-B第15節 サガン鳥栖vsガイナーレ鳥取

鳥栖=プレスの間を狙い続け、攻略完了に至った後半はすっかり保持に余裕が 鳥取=ハイプレスで優位に立ったのは前半の序盤のみ、後半はコントロールされ続ける屈辱

DAZN観戦 2026年J1百年構想リーグWEST第14節 ファジアーノ岡山vsサンフレッチェ広島

岡山=飛ばし過ぎながらもペースを奪った前半、その後の失速は不可避も優勢勝ち 広島=巻き返しを図る所でアクシデントにも苛まれ、過密日程の厳しさを痛感

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグWEST-B第14節 ギラヴァンツ北九州vs大分トリニータ

北九州=カウンターの質で圧倒、決まらずとも相手の前掛かりぶりを執拗に突いて攻勢にさせず 大分=ターンオーバーの状態では仕方無しも、強みがほぼ無い状態では苦戦は必至

DAZN観戦 2026年J2・J3百年構想リーグEAST-A第14節 横浜FCvsSC相模原

横浜FC=出入りが激しすぎる展開、その副産物であるあらゆる局面のブーイングが第一の疑問符に 相模原=リードを得たがその要因はカウンター、それ故上位カテゴリ相手に守るのみとなれば無残